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2008年3月

保育園入園を前に思うこと

明日、トン助は保育園に入園する。

1年半、毎日一緒にいた、わたしたち。

トン助が生まれた時、私はお腹の中から出てきたトン助を見て、「これが人生初めての『親離れ』だな」と思った。

それから、ハイハイをし自分で動けるようになって、自分の意志で私から離れていけるようになり、「2度目の『親離れ』だな」と感じた。

そして、今回が3度目の『親離れ』となるに違いない。

トン助が親離れする度に私は上手に『子離れ』出来ているだろうか。。。

限りなく怪しいgawk

子供は毎日着実に成長し、自分の世界を作っていく。

色々なものを見て、触って、感じて・・・。

元気なチビに育って欲しい。

私もトン助に負けないように私の世界をもっともっと広げて、広い視野を持てる女性になりたい。

1年半前、トン助は生まれたばかりのフニャフニャの赤ちゃんだった。

いまや立派な『イタズラ坊主』に成長した。

元気に育ってくれてありがとう。

あなたがいるから、私は毎日シアワセを感じますheart01

Dscf3929_2 キッチンでのイタズラは今や日課にgawk

Dscf3936 タイミング悪く、昨日からハナタレ&咳weep

明日、ふたりで元気に保育園の門をくぐろうsign03

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ほっと・まんま

8ヶ月の頃から通い出した子育てサークル「ほっと・まんま」。

近くに住む1歳半までのおかあさんと赤ちゃんが集うおしゃべりサークル。

時にはろうそく作りをしたり、時にはミニ音楽会を開いてくれたり。

とても楽しく素敵なお友達をたくさん作ることが出来た。

トン助と私は今日で卒業。

今日は来月から保育園へ通う何組かの親子のためにホットケーキパーティーrestaurant

サークルを卒業してもまたみんなで会うチャンスがあるといいな。

楽しい時間をありがとうheart04

Dscf3912_2 あっちへちょこまか、こっちへちょこまか。

広いと感じていたサークルの会場も、走り回るトン助にはいつの間にか狭くなったみたい。。。

大きくなったね、トン助。

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穏やかな日々

トン助とのこの穏やかな日々もあと僅か。。。confident

今年は例年より早く桜が満開になり、これはきっとトン助と私の新たな門出を祝福してくれているに違いないと思う。

公園で過ごすふたりきりのかけがえのない時間sun

満開の桜cherryblossom

トン助の笑顔happy01

しっかり胸に刻み込んで、来月から始める戦いの日々を乗り切って行かなきゃ。

Dscf3879 三輪車に乗ってご機嫌happy01

Dscf3881 近くの保育園の子供達が遊びに来ていたshoe

Dscf3890 小枝を食べてるぅ~coldsweats02

2時間ほど遊んだだろうか・・・、こちらが無理矢理連れて帰らない限り、あっちへフラフラこっちへフラフラshoe

あんよが大好きheart01

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芦花公園にて

芦花公園の花の丘、桜が満開になっているcherryblossom

Dscf3845 トン助、大はしゃぎshoe

Dscf3856 芝生にはたくさんの人が集まっていた

毎日のようにお散歩している公園だけど、桜が咲くこの時期はこれまた格別happy01

3日連続でトン助とふたり、お花見散歩shoeした。

去年の今頃はベビーカーでねんねしてばっかりだったなあ。

今年はこんなにあんよして、ちょこまかちょこまか、ママはもう追いかける元気もないよ。。。

でも、ただあんよしているだけで可愛いnote、見ているだけでシアワセheart02

トン助、ありがとうheart04

来年はどんなに成長しているんだろうか。。。

楽しみがいっぱいhappy01

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タカちゃん邸へ

とっても久しぶりにタカちゃん邸へ遊びに行った。

いつ振りだろう。。。忘れちゃった。

タカちゃんともタカちゃんママともお久しぶりぃ~happy01

タカちゃんママはいっつもすごいがんばり屋さん。

タカちゃんの卒乳や手掴み食べなどなど、見習うべき点がいっぱい。

な~な~でトン助を育てている私とは大違い。

本当にきちんと着実にしっかりとした考えをもって子育てをしているのが分かる。

今日はトン助のために乳製品なしの豆乳デザートを作ってくれていた。

美味しかったdelicious

是非うちでも作ってみたい。

Dscf3829 トン助(左)とタカちゃん

タカちゃんママとは産院の母親学級で知り合って1年半。

お互いのちびちゃんが生まれたときから遊んでもらっている。

タカちゃんが生まれたときに1ヶ月半だったトン助が異常にデカク見えたのが、つい昨日のことのよう。

タカちゃんママからはその時からの1年半の写真集を頂いた。

とっても大切な思い出。

大切にするね。

ありがとうsign03

復職するとなかなか会えなくなっちゃうけど、チャンスを見つけて遊んでね。

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アレルギー面談080325

4月から通う保育園で第1回目のアレルギー面談があった。

3時半から小1時間。

保育園側のスタッフは総勢5名。

紹介していただいていない方が2名、それから栄養士さんと主任さんと園長先生。

おもむろに始まった。。。

えーっ、スタッフの紹介をしてくれないのかしら・・・。

言い出せない。

保育園の給食のメニューを見ながら、トン助の食べられないものを片っ端からチェックしていく。

面談の間に騒ぎ出したトン助は、主任さんに連れ出され、初めは大泣きしていたけれど、そのうちに泣きやんだみたい。

さすがプロsign01

で、面談は、ひとつひとつメニューを確認して除去するものと代替方法を相談していった。

まずつまずいたのが、初日のメニュー。

お昼のデザートにイチゴが出る。

「イチゴの代わりにプチトマトを持参してもいいですか?」と聞くと、「加熱していない物は受け付けられません」とのこと。

やむなく「除去のみ」=「なにもなし」という対応となった。

グズンweep

それから、ある日の献立で「マカロニスープ」・・・。

マカロニの代わりに代替用のパスタを茹でて持参したいとお願いしたところ、「持参した物を再度専用のなべで火を通すことは手間がかかりすぎるので無理です」とこのと。

調理師さんって本当に忙しいみたい。

作業が繁雑になるとミスの元だし、もしものことがあると大変という強迫観念があるようだった。

公務員だし、そういうところに神経質になってしまうのはやむを得ないんだろうなぁ。。。

結局、そのメニューは「マカロニなしのスープ」になった。

で、麺メニューはそのほかにもミートソーススパゲッティーとかあるんだけど、そういうメニューの場合は、そのパスタがメインメニューなので、持参した茹でた代替用の麺を再度温め直して使ってくれるらしい。

微妙な線引きだなぁ~。

そのほか、おやつでよく出る「蒸しパン」や「ケーキ」は私が米粉で代替のケーキを持参することとした。

お友達と違う物、食べてくれるかな?

って言うか、そもそも食が細いトン助のこと、ちゃんと食べてくれるのか・・・それが基本だからなぁ~。

 ・加熱していない物はだめ

 ・麺はゆでて持参

 ・カレーなどレトルトパックをそのままはNG

 ・チンできる容器に入れて

等々、厳しい決まりがあるみたい。

でも、トン助が楽しく食べられるように出来る限りの努力をしたいと思う。

頑張れねばgood

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多摩動物公園

至誠会第二病院。

保育園へ提出する食物アレルギーの指示書とやらをもらいに出掛けた。

土曜日は混んでいる。

3時間待ち。。。

トン助が耐えられるわけがない。

それに、病気をうつされてもかなわないので、近くの公園で時間をつぶすことに。

Dscf3770 わんちゃんシーソーに乗ってご機嫌happy01

Dscf3779 ここでもやっぱり小枝sign01危ないんですけど。。。

病院が終わってから、多摩動物公園へ。

強行軍だ。

3時について5時まで2時間で端から端まで見て回った。

多摩動物公園、起伏が激しく、ベビーカーは押すだけでも大変。。。

パパに抱っこのトン助、ベビーカーはただのカート。

まあ、仕方がないか。

Dscf3791 大好きなぞうさんhappy01

Dscf3798 カンガルーってこんな寝方でいいの?

トン助はちょっと疲れ気味だったのか、反応はいまいち。

それでも何かしら刺激になっているに違いない。

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強羅へ

ご近所のお友達とロマンスカーで強羅へ行ってきた。

ロマンスカーの中で、トン助はひたすらハイハイ。

なんで、汚いところに限ってハイハイなのか、私には理解できない。。。

その後ホテルに着いてまずプール→温泉→夕飯→温泉→就寝sleepy

ママにも休みをくれぇ~weep

Dscf3751 mahiruちゃんとテレビの取り合いsign02

パパ抜きでの初めての旅行・・・ママ友と子供達だけでの旅行は楽しかったけれど、やっぱりちょっと疲れたなぁ~。

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きっかけ

トン助が、突然掴み食べをしたがるようになった。

きっかけは、沖縄旅行airplane

旅先でもアレルギー食の手配や持ち込みお弁当などでてんやわんやだった私・・・。

食べさせ役はパパにお願いしていた。

でも、トン助は周りの様子が気になって食事どころじゃない。。。

たいがい椅子に立って、テーブルの上の物をいじり倒していた。

旅先で気持ちも緩みまくっていた私は、そんなトン助を放置しっぱなし。

パパひとりがてんやわんやcoldsweats01

そうこうしているうちに、気づくとコーンを一粒ひとつぶ手でもって食べていた。

ジュースもゴクゴク。

相変わらず、コップのお水はフィンガーボールと化していたけど。。。

食べる量は少ないけれど、そこに「自分で食べたい」と言う意志が見え隠れしていたのかも。。。

今朝、いつものようにご飯をスプーンrestaurantであげようとすると、お茶碗をいじろうと手を出し、慌てて遮る私に苛立ち癇癪を起こした。

「えーっ、なになに?」と私。

もしやsign02と思って、ご飯をチビチビおにぎりriceballにしてお皿に載せると、上手に口に運び出した。

Dscf3740 食べてる・・・。

イタズラもせず。。。

「おーっsign03」とびっくりして、他の野菜もお皿に入れてみた。

食べたよ!!!

いつも半分くらいしか食べないのに、今日はほぼ間食。

頼もしく見えるgood

お昼は米粉パンをやはりお皿にちぎって載せる。

食べる、食べる。

スープにも指をつっこんで舐める。

それはどうなの?と思ってスプーンであげたけど、そのチャレンジ精神、なかなかいいぞgood

そういう時期になったんだな、きっと。

今までは汚されるのが嫌で食べさせていたけど、旅行がきっかけで汚されてもいいやと開き直れた私。

その私のこころの変化がトン助をもう一段ステップアップさせてあげられたのかも。

もちろん、まだ分からない。

明日からまたスプーン生活かもしれないけど、自分で食べると美味しいらしく、楽しそうに食べている姿はなかなか嬉しい。

アレルギーはあるけど、食べることが嫌いな子にならないように、食べる楽しみを教えてあげられたらいいなheart01

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沖縄旅行

10日ほど前に急遽申し込んだ沖縄旅行。

保育園も決まり、育児休暇も残すところあと僅か。

どうしても楽しい思い出を作っておきたくて、パパに休暇を取ってもらい、いざ出発airplane

沖縄は初めて。

これまでアトピーの私は、日差しの強さが気になって、いわゆる「マリンリゾート」へは行ったことがなかった。

でも、トン助との旅行、ちょっと非日常を味わいたくて、でもアレルギー食のことが心配なので海外は断念。

そこで、今回は思い切って沖縄に。

一言で言うと、最高に楽しかったhappy01

まあ、たぶん、今の私にはトン助とパパの3人で行く旅行ならどんな旅行でも最高に楽しいのかもしれない。

でも、心地よい気候とキレイな海、素敵なホテル、美味しいお料理、トン助とパパの笑顔。。。

本当にhappy01最高goodだった。

今回、ホテルは子供へのサービスが充実しているという噂のルネッサンス リゾート オキナワにした。

3泊4日。

噂通りのサービスとスタッフの心遣いに感動。

旅行先のリピートってしたことがないんだけど、チャンスがあったら是非また来たいと思った。

Dscf3439 1日目のトン助の夕食(アコウダイのソテー温野菜添え)

美味しい。

アレルギー対応とは思えない。

私も頑張らなきゃrestaurant

Dscf3449 2日目から3日連続のトン助の朝食(豚または鶏のソテートマトソース、ご飯、カボチャのサラダ、具だくさん野菜スープ、温豆腐、サラダ、フルーツ盛り合わせ、フレッシュジュース)

大人はバイキングだけど、トン助の食べられるメニューはやはり少なくて、シェフにお願いすると別メニューで完璧に作ってくれた。

しかも、豪華でこれまた美味しい。

トン助の食が細いのが残念。。。

Dscf3468 ホテルのプライベートビーチmist

Dscf3478 ホテルの部屋のテラスから

青い空、青い海、白い砂浜とはほんとに存在するんだなあ。。。

2日目、美ら海水族館piscesへ出掛けた。

Dscf3505 キラキラ光る水槽を眺めて何を思うぞ

Dscf3514 Dscf3531

水族館を楽しんだ後、近くのカフェでひと休み。

Dscf3560 Dscf3594 バナナがタワワ

用意しておいたトン助用の食事だけでは足りず、困って頼んだら、お店の外に飾ってあったバナナを分けてくださった。

トン助、よほど美味しかったのか3本もぺろり。

小さかったけど、小食のトン助のこと、かなりびっくり!

Dscf3572 カフェの中庭でトン助、大はしゃぎshoe

Dscf3586 高台にあるカフェ・・・目の前は一面の海mist

気持ちのいいカフェの雰囲気と広い海、広い空、トン助には初めてのものばかり。

あっちへちょこまか、こっちへちょこまか。。。

大はしゃぎだった。

3日目はホテルでのんびりリゾートを楽しんだ。

Dscf3615 グラスボートクルージングに参加。

目の前を泳ぐ小さな魚たちにトン助、釘付けeye

Dscf3657 ホテルの庭にあったハンモック

あ~、シアワセheart04

Dscf3661 ホテルのロビーで大はしゃぎhappy01

ホテルのスタッフ方々は、トン助が近くを通るとみんな相手をしてくれるので、トン助はそれが嬉しくて嬉しくてじっとしていられない。

あっちへちょこまか、こっちへちょこまか、ニコニコshoehappy01

本当に優しいスタッフに感謝sign01

4日目、周辺を散策しつつ、首里城へ向かい、飛行場へ。

Dscf3671 万座毛

トン助はホテルから出て車に乗り込むや否や爆睡sleepy

万座毛からの景色は素晴らしかった。

Dscf3716 首里城にて

トン助、大はしゃぎhappy01

首里城の中でも我が物顔で走りまくりshoe

あ~、あ~、あ~、ごめんなさい。

この旅行、いちばんの心配事はアレルギー食だった。

でも、ホテルの対応が素晴らしく、ほとんど苦労せずに乗り切ることが出来た。

しかも、とても美味しく、トン助も大満足だったに違いないgoodrestaurant

そして、次の心配が飛行機airplane

これも、乗る前にいっぱい遊ばせたことと授乳大作戦で無事乗り切ることが出来た。

もう少し大きくなると、この授乳大作戦は使えなくなるけど、海外旅行へのファーストステップとしては上出来だったかなhappy01

って、いつ海外へ行くんだsign02

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自己主張

最近、悩んでいますweep

トン助の自己主張の強さが恐ろしいくらいで。。。

いちばんの私のストレスは、やっぱり食事restaurant

トン助は、ずっと「食」に興味がないみたいだった。

今でも、食べるときと食べないときがあって、食べないときはご飯を一口、二口食べてもうおしまい。

食べ物で遊びはじめ、スプーンやマグマグを椅子の上から床に投げつけることもしばしば。

逆に食べるときは、もっともっとと大きな口を開けて催促する。

一日のうち一食「食べるとき」があるかないか。

食べるときはそんなにストレスを感じないけれど、食べないときの暴れようったら恐ろしいくらい。。。

食べ物やスプーン、フォークなどを床に投げつける。

そして、私の顔を見てニヤッと不敵な笑みを浮かべる。

ふてぶてしい・・・。

どうしても止めさせたいから、遊びだしたら椅子から下ろすことにしている。

でも、何せこちらに食べて欲しい気持ちがあるから弱い。

もう少し食べてくれるんじゃないかと粘ると、癇癪を起こして暴れまくる。

そして、私もぐったり。。。

さらに、保育園ではどうやら食べさせてはくれないみたいなので、最近、自分で食べるようにし向けている。

ところが・・・、なかなか食べない。

ぐちゃぐちゃにしてしまう。

おにぎりをつくっても、トン助は手で掴んで口に運ぶけど、舐めるだけ。

またお皿に戻すか、床に放り投げるか。。。

米粉パンも大きい儘だと指をつっこんで遊んじゃう。

小さくちぎってお皿に置くと、何とか口に運ぶ。

でも、保育園じゃ、きっとちぎってくれないよぉ~。

手も口も顔も、お皿も机も床も・・・ぐちゃぐちゃ。。。

私の我慢の限界はとうに超した。

そして、また私がスプーンであげる羽目に。

みんなはどうしているのだろう?

食事の時間が恐怖だよshock

そして、ついに数日前から、私の食べているものを欲しがりだした。

同じご飯でも、私の茶碗から食べたがる。

ご飯ならいいけど、トン助にはアレルギーで食べられないものがいっぱいある。

もちろん、そんなのお構いなく欲しがるから、「これは食べられないからダメ」とあげられない物もあるわけ。

そうすると、そこでまた大暴れ。

「それくれ、それくれ、くれぇ~」と騒ぎまくる。

どうしようもなく、そのお皿をトン助の見えないところに隠して忘れさせる。。。

こんなことを繰り返す、毎日の食卓。

私たち親も、やはり乳製品、卵、小麦などの除去をすべきなんだろうか。。。

食事の楽しさを教えてあげたいんだけど、とてもそんなことを考えられる状況にない。

何から解決すればいいのかすら分からない。

私の悩みはひたすら深く、トン助の傍若無人ぶりはますます烈しくなるばかり。。。sad

この闇の出口はどこにあるのか。。。

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三輪車デビュー

以前勤めていた会社の先輩から三輪車をお借りした。

先輩は今度1年生の男の子・まーちゃんのおかあさん。

そして、今待望の第2子を妊娠中heart04

楽しみ、楽しみhappy01

そして、三輪車はそのまーちゃんのお下がり。

昨日、トン助は、三輪車を見つけるや否やまーちゃんのお家でも「乗りたい」と騒ぎ、「お家に帰ってからね」と無理矢理車に乗せて帰ってきた。

ところが、その後、車の中で爆睡しちゃって、家についても三輪車のことは忘れていた。

そして、今朝玄関にその三輪車を見つけるや、自分の帽子を持ってきて、「あ~、あ~sweat01」と必死で三輪車を指さす。

「覚えていたか!」とちょっとびっくり。

そして、またまた無理矢理朝ご飯を食べさせ、何とか掃除を済ませ、いざ出発sign01

まあ、出発といっても、自宅の前の道路で私が押してあげながら、のんびり乗るだけなんだけどね。

でも、トン助は大喜びで、ママが下ろすまで1時間近く三輪車に座り続けていた。

そう、三輪車に座ってるだけ。

まだ、足が短くてペダルには届かない。

だから、ママが後ろから押して動かす。

ママはちょっと大変だけど、ひとりでちょこまかあんよされるより結構安心wink

Dscf3351 ご満悦happy01

ただ、そう、1時間してふぃに気づいた。

これじゃあ、疲れるのは歩いているママだけで、トン助はただ「座っているだけ」じゃんかgawk

そこで、すかさず三輪車から降ろし、あんよさせることにsmile

近所のranちゃんも一緒に遊んでくれた。

トン助はranちゃんが大好きheart01

ranちゃんが縄跳びをする姿を見て、まねしてぴょんrunとか飛んでいる。

いやいや、飛んだ気になっているcoldsweats01

最近になって、あんよだけではなく小走りでトコトコ走れるようになり驚いているけど、そのうち今度はジャンプとか出来るようになるんだろうな。

すごい成長だ。

ますます目が離せなくなりそう。。。

また、三輪車乗ろうねsun

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1歳5ヶ月

トン助が1歳5ヶ月になった。

最近、随分変わってきた。

大きくなったなと思う。

来月から保育園だけど、まあ頑張れるかなという気がしてきた。

と思うのは、私の気持ちが少しずつ落ち着いてきたのかもしれない。

トン助の最近の変化はいろいろ。

①小走りでパタパタと走れるようになった。

②お外が大好きで、靴を持って履かせろとせがむようになった。

③手を繋いであんよすることを嫌がるようになった。

④ソファーや椅子にひとりで上り下り出来るようになった。

⑤玄関の土間にひとりで下りられるようになった。

⑥開き戸を開けられるようになった。

⑦ベットからダイブして床に下りるようになった。

⑧おかあさんといっしょ♪を興味深そうに見るようになった。

⑨「行ってらっしゃい」、「バイバイ」と手を振れるようになった。

⑩人見知りをするようになった。

⑪甘えん坊になった。

⑫卒乳どころか、お風呂上がりに授乳クッションをママに渡すようになった。

⑬大人の言葉をかなり理解するようになった。

⑭指さしてあれやこれや指示するようになった。

⑮トマト味のものを食べられるようになった。

あ~、反応が良くなった分、さらに大変だけどbearing、可愛さも倍増happy01

Dscf3340 おうちの前でてくてくあんよshoe

来月は、もう少しはっきり「ママ」って呼んで欲しいなheart01

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ママチャリデビュー

保育園への通園のために買った自転車。

今日は、パパがトン助を乗せてお出掛け。

トン助をチャイルドシートに乗せ、ヘルメットを被せて、いざ出発bicycle

・・・って、言葉にすると1行で終わっちゃうんだけど、トン助にかかるとこれまた大変。。。

Dscf3304_2 泣く

Dscf3306 叫ぶ

Dscf3309 ふて腐れる

・・・私ひとりでは到底出掛けられそうにないgawk

そうそう、折角買った風除けカバーも「退けろ!」と嫌がり、前に倒したまま。

まあ、とにかくしばらく慣れるまでは仕方がないかな。

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3月1日

ついに、3月になった。

育休もあと1ヶ月ちょっと。

大切に大切に過ごしたい。

今日は、電動自転車を買いに行った。

パナソニックの新商品:リチウムビビ・チャイルドという自転車。

自転車屋さんへ行って、お奨めをきいて即買い。

迷っている暇はない。

あとは、ひたすら練習。

電動自転車デビューは、まずひとりで。

ちょっと練習してからじゃないと怖くてトン助を乗せられないから。

なんと言っても、スタートが違う。

今までと同じ感覚で漕ぎ出すと、びゅ~んってすごい勢いで進む。

結構こわい。

漕ぎ出したかと思ったら、すぐに大失敗に気づく。

私の足の長さに合わせて椅子の位置を決めたら、なんとトン助の為の風除けガードで前が見えない。。。

ビニール越しの景色で前がボケボケ。

かなり怖い。

どうやら、短足&チビには厳しい自転車のよう。。。

まあ、そのうち慣れるか、風除けガードを外すか・・・。

ゆっくり考えよう。

とにかく、この自転車はこれから始まるトン助との保育園生活を強力にサポートしてくれるはず。

よろしくねbicycle

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